「101本のキャンドルライト」
 ゲート氏の指導のもと、自覚を深め、
 私の本質を深く悟っていくことを目的とする団体のこと

「マスター・ゲート」
 50代、シンガポール在住。101キャンドルライトの師匠

 
「印可者」(いんかしゃ)
 師匠より悟りの感覚を会得したと告げられた会員のこと

「メンバー」
 印可をもらう前の会員のこと

「道伴」(どうばん)
 道を一緒に行く者、という意味

「自覚経」(じかくきょう)
 日々の「自覚」を、ノートでもなんでもよいので書いていくと、
 この世のどんな書物よりも、自分にとって価値のある経典となるそうです

「ケーソケソ」 
 師匠がよく使う言葉。続けて、継続して、という意味