韓国印可者 Dさん 
 
  私は、印可をもらうために、なんでもやると決心しました。
 
  印可をもらうために、私ができることは全部やりました。
  周りの印可者さんたちも、最善を尽くしてくれました。
 
  そうして進んで行ったんですれけど、
  印可をもらったその日は、印可とか、見性とか、そういう言葉は頭になくて、
  私が知っていた別ののことに集中していました。
 
  印可のためには何でもやるっていうのが、私のモットーだったんですけれど、
  その日、一日だけ、印可に対して何も考えていなかったら、印可をもらいました。
 
 
オラクルさん 
 
  印可は、もう置いといて、存在を楽しんだことですね。
 
  印可がいらない存在になったんです。