韓国印可者 Eさん  印可をもらう前に、私はとても印可を願っていたんですけれど、その日は「また印可をもらえなかったらどうしよう」という心配が、かなり強く湧いてきていました。 他のときだったら「この心配は、私がしてるんだな」と、知っていたはずなんですけど、その日は、その心配している自分を抱きしめちゃったんです。 「心配してもいいんだよ」 「たとえ今回、印可をもらえなかったとしても、私はできるまでやるから心配ないよ」 そのことを思った瞬間、涙があふれるくらいの楽(ラク)さがやってきました。 そして家に戻って眠ろうとしたらそのとき、印可が降りたと、電話がありました。  オラクルさん  印可を、蹴とばしたとき、印可をもらえたんですね。