コラム

    • 禅センターを利用して 〜会員の声 その4〜(2020年5月15日)

      Before
      After
      ここでは寝たいときに寝て、起きたいときに起きて、食べたいときに食べたいものが食べられます。なので心配することは何もなく、思う存分自分に向かいあえます。
      自然と一体化した感覚、私のことだけしか考えない日々、鳥のさえずりや仲間との語らいも含め、全てを覚えておきたいと思いました。
      短い滞在でしたがとても有意義でした。ありがとうございました。(なっちゃん)


      禅センターで過ごしてみなければ、出すことも手放すこともできなかった大きな恐れ。
      恐れを自ら創り出すカラクリをはっきり自覚することが出来ました。(安導)
    • 禅センターを利用して 〜会員の声 その3〜(2020年5月10日)

      Before
      After
      ここでは私が今やりたいと思うことを楽しんでやりながら生活しています。
      それでいて調和になる。何か自分の心に引っかかる時は
      その自分が固執している考えを自覚して手放します。
      常に私に意識を戻して…修練と自覚が共に在る生活。
      目の前の人も現実もすべて私の目覚めのために私自身が創っています。(觀自在)


      禅センターでは、悟り・目覚めを人生で最も大事に思う道伴たちが集い、お互いを鏡として、私がもつ考え・自我を観て降ろす日常を送っています。
      私が一体誰かという悟りは、私が私にかけた想いの分だけ、私自身に訪れます。
      全てをかけて私を知ろうという情熱の恩恵は、他の誰でもない私自身が、今ここで受け取り続けています。かけがえのない私に、感謝と敬意をもって、悟り・目覚めの人生を歩みます。(天女)
    • 禅センターを利用して 〜会員の声 その2〜(2020年5月7日)

      Before
      After
      禅センターでの生活は、日常の何気ない会話が自然と「私を観る」と言うことに対しての会話へと発展していき、今、自分の向き合っている問題点であったり、(外向きの意識に気づかされたり)そしてそれをサポートしてくれる道伴さん達の関わり合いはとても有り難く、改めてこの道を歩む上で、大切な仲間が共にいてくれる事に深く感謝と心強さを感じました。(オグ)


      禅センターで暮らして50日以上が経ちました。センターの近くを散策したり、薪割り、当番の夕食つくりなどをしているうちに今までほとんど話した事がない道伴さんとも話しが出来て、私の先入観が見えてきまた。私の概念がいろいろと外れています。

      そして、私の身体が休息を求めている時は身体を休め、疲れが取れたら動く。道伴の支えがあってそのような毎日が過ごせる。ある意味、ユートピア。。
      人の心が造る、つくっているユートピア、です、禅センターは。(公明)


      世の中の流れから一旦歩みを止めて、禅センターで生活をしています。
      自らの心に集中すればするほど、自らの心で何を映し出しているのかが明確になってきました。すべて私の考えで創っている。だから私の考えひとつで創り変えることができる。今、見え方が変化しています。本当の価値ある今を生きています。(文殊)
    • 禅センターを利用して 〜会員の声 その1〜(2020年5月5日)

      Before
      After
      禅センターでは、シンプルな生活を送っています。散策にでかけたり、薪をわったりの生活に馴染んできました。夜の瞑想は、自然との一体感を感じています。(月将)


      全ての現実は私が目覚めるためだけにあります。(菩提心)


      共にすること。その中で私がよく見えます。
      私は何者か。それを思い出し、神性に目覚めようと、マスターゲート師匠と出会い、道伴と出会いました。
      すべては、私の心で映し出す世界。
      自覚をするものどうし、共に作り上げていく時空間は、何にも代えがたい宝です。 (恩光)


      悟り、目覚め。それを生き方にしたくて出会った道伴たち。日常を使って自分のものにしてゆく日々の自覚が何よりも尊い…。私への理解と感謝が深まります。(佳人)


      古い概念を手離し、新しい私になっています。私がここに導いてきた、その信頼のもとに、感謝の日々は続きます。(紫微)
    • 禅センターがオープンしました(2020年5月3日)

      2020年3月1日に、北軽井沢・浅間山の麓に、禅センターがオープンしました。
      健康な身体と心・精神を築き上げる礎として、
      お互いの悟りと自覚の光を共有し、
      私は何者か、ということに目覚めていく場です。
      センターの日々の様子を分かちあいます。